AIで人材紹介の
間接業務を代替する。

面談の時間を増やし、1人あたりのマッチング数を高める。

採用タクトの「今日の作業」。進捗一覧の各行に次の作業と状態が並び、AIが6件の下書きを用意したと知らせている(架空のサンプルデータ)

いつものツールのまま。

入れ替えもデータ移行もいりません。

メール

  • Gmail
  • Outlook
  • Yahoo!メール

チャット

  • LINE
  • LINE WORKS
  • Slack
  • Chatwork
  • Microsoft Teams
  • Google Chat

ATS・CRM

  • HRMOS
  • HERP
  • PORTERS
  • Zoho Recruit
  • kintone
  • Salesforce

求人媒体・スカウト

  • ビズリーチ
  • doda
  • リクナビ
  • エン転職
  • Indeed
  • Green
  • Wantedly

カレンダー・会議

  • Google カレンダー
  • Outlook
  • Google Meet
  • Zoom

表・文書

  • Google スプレッドシート
  • Excel
  • Google ドキュメント
  • Word
  • PDF
  • Notion

一覧に無いツールも、ブラウザで開ければ使えます。Mac のアプリも、画面を見て操作します。

掲載しているサービス名・ロゴは各社の商標または登録商標です。各社による提携・推奨を示すものではありません。

AIが画面を見て、入力まで。

送信と登録は、人が押します。

  1. 1AI が画面を読む
  2. 2AI が入力する
  3. 3人が送る
AI がチャットと ATS の画面を読み、返信の下書きと面接日の入力まで進める。送信と登録のボタンは担当者が押す。

一覧の上から、AIが間接業務を進める。

いつものパソコンで作業する人材紹介会社の担当者
進捗一覧(スプレッドシート) 今のツール
採用タクト
  1. 1一覧を読む
  2. 2間接業務を並べる
  3. 3AIが代わりに進める
  4. 4最後の確認だけ人
  5. 5一覧に反映
使い方の流れ。今の進捗一覧(スプレッドシート)を読み、間接業務を一覧の順に並べる。推薦書類の作成と送付準備、進捗確認の連絡、面接の日程調整、管理表への転記をAIが並行して進め、担当者は最後の確認だけを行って登録を押す。押した結果が元の一覧に反映される。
求職者と面談する人材紹介会社の担当者 面談の時間を増やす

売上を決めるのは、マッチング数。

間接業務をAIが引き取り、面談を増やします。

企業 求職者 マッチング数
  1. 1間接業務が時間を塞ぐ
  2. 2AIが引き取る
  3. 3面談が増える
  4. 4マッチングが増える
図はイメージです。人材紹介の売上は、企業と求職者のマッチング数で決まります。1件のマッチングの裏にある間接業務をAIが引き取り、担当者が面談に使える時間を増やして、1人あたりのマッチング数を高めることを目指します。
確認待ちのカード。宛先・件名・本文の下書きと、確かめてほしい点が並んでいる(架空のサンプルデータ)

最後の確認だけ、人が押す。

送信・登録のボタンはAIが押しません。

空いた時間を、面談へ。

これまで

採用タクト

比率はイメージです。これまで担当者の1日の多くを占めていた間接業務をAIが引き取り、空いた時間を求職者・企業との面談に置き換えます。実際の配分は業務によって変わります。
電話で企業と話す人材紹介会社の担当者

一覧を開いて、上から任せる。

  1. 一覧とメールを接続する
  2. 間接業務を判定する
  3. [上から進める]で任せる
  4. 最後の確認だけ人が押す
チームで打ち合わせをする人材紹介会社の担当者たち

まずは14日間、間接業務を任せてみる。